仕入れから出荷までの流れでムダを省くとしたらどこ?その1


こんばんわ!あみーごです。

効率化は命!私はまだまだ効率化できていないので、絶対にムダはあるはず。今回は自分自身の動きにムダがないかを確認してみようと思いました。

みなさんも比べてみて、「ここムダじゃね?」と思いながら見てください。

助言してくださるお優しい方、コメントよろしくお願いしますw
初心者の方、こんな無駄な動きをしないようご参考にしてくださいw

では、まいりますw

①ルートの確認
 地元ではルートができているので、確認したりはしませんが一人で遠征に行く際(ここ大事です、一人で行く時はです!)には、効率よく回れるように、ロケスマを使用してルートを確認します。自宅でルートを確認することが多いのですが、住所と電話番号を紙にメモして、すぐナビに入れられるようにしています。

②店舗へ到着
 できるだけ入口に近い場所に車を止めます。運ぶ時重いですもんねw

③いざ店舗へ(入口編)
 真っ先にカゴは取りませんw店員から見たらめっちゃやる気マンマンの人がきたぜーってなりません?w逆に注目を浴びそうなので、最初にカゴは取らないと決めています。

④いざ店舗へ(リサーチ編)
 最近のルートは、真っ先に108円棚の「活字文庫」w
 ちょっと本当に私、活字文庫なんです・・・。マジで活字文庫好きなんですよ。棚をぴょろ~っとじっくり見ます。なんと、大体の背表紙分かるようになってきました。絶対見逃していますw
 ここは言っておきたいですけど、何回も何回も活字文庫の棚を見ていたら、これ見たことある、これ前リサーチしたな、あれ?これ見たことないぞ、ってなるんですね。先輩方がよく仰っていましたが、それが本当に分かりました。そして、あれ?これ見たことないぞをリサーチすると大概イケるやつだったりします。このお宝発見の感覚は最高ですよね。

 次に見るところは、ちょっと少ないところです(ここは伏せた方がいいような気がしたので、伏せときますw)。ここでもちょっと時間くっちゃいますね。まだまだリサーチしていかないといけない場所なので。

 コミック・・・。そうですね・・・。文庫コミックを見て~コミック棚はほんとぴゃ~ですw特に大人コミックが苦手ですwなんでなんでしょう・・・。抜け巻があるので、それを探してるだけかもしれません。時間があれば見ますが、活字文庫やその他のリサーチに時間をかけています(ただ苦手なだけでしょw)。

⑤仕入れた商品をカゴに入れる
 ツイッターでも紹介しましたが、活字文庫をカゴに入れる時は、四分割にして入れるとめっちゃ綺麗に入ります!背表紙を合わせるように入れると痛まないですよね!丁寧に扱ってあげたいです。(何冊入るか数えておけばよかったな)

⑥お会計
 重たいカゴを会計の棚に持ち上げるのがまた重いw
 ここで意見は分かれるかもしれませんが、ポイントの使い方。私は大体ポイント使うんです。端数を切るときに。もうね、小銭入れから探すのが面倒なんですよ。じゃらじゃらしたくないので、10円以下はポイント使うことが多いです。

 店員さんが袋詰めしているのをじっと見るw
 店員さんによっては、袋詰めをする前に会計をしてくれる方と、袋詰めをした後に会計をしてくれる方がいますが、個人的には会計後に袋詰めをお願いしたいです。
 袋詰めを先にやって会計をすると、私が財布をカバンに入れる時間がかかるんです。その間店員にじっと見られる&次のお客さんを待たせてしまうんです!
 なので、会計を先にやってくれると、袋詰めをしている間に財布を入れられるので、時間のロスないでしょ!(どうでもいいわって言わないでくださいw)

⑦車へ積む
 なんと私はまだコンテナ購入していないんです。コンテナ早く買いたいんですが、ご家族さんの許可が下りていない(一度交渉したんですが失敗しましたw)ので、購入できていません。
 コンテナがあれば、コミックや文庫に分けたりできて効率化が図れるのにな~と思いつつ、倒れないよう慎重に配置します。その後の運転は注意し、特にカーブではゆっくり曲がらないと後ろでガサゴソしてしまいますw

⑧自宅で荷卸し
 自宅へ到着したら、玄関に荷物を置きます。とりあえず玄関に置き、全部入れたらそこから作業場へ持っていくところで終了~。


ああ~どうしよう!
荷物下すところで、こんなに書いてしまったので、それ以降は次回にしましょうw
次回は、ラベルはがしからヤマトへ持ち込みまでですかね。

ではでは!


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